令和元年文月に突入

 今日は早くも一年の折り返し月の文月に入った。
 暦を見ると、社会を明るくする運動・全国安全週間・銀行の日・
 富士山山開き・国民安全の日の文字が出ている。

 高島易断による老生の文月の運勢は、全力で突っ走るより、余力を残した方が何事もうまくいきます。強引に事を進めると敵を作る可能性がありますので、冷静さとが我慢強さが肝要です。去る者は追わず来る者は拒まずのスタンスでいる事が不可欠です。他人と比較しないで、心に余裕を持って前向きに考えてください。との事である。

 「去る者は追わず来る者は拒まず。」は老生の信条の一つ、他人と比較する事もなく、結構我慢強いので心安らかに文月を過ごせたらと思う。 
 今日の予定は女房が友人との昼食会に出かけたので、ローソンで昼の弁当を買って夕方から合気道の稽古に行き少年部を指導して、後半の一般部での自身の稽古はパスして帰宅、明日の38回目の抗癌剤投与に備える。
 先日に受けたCT検査の結果が聞けるのが楽しみでもある。

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