宝塚市議会60周年記念シンポジウム

 10日(土)の宝小コミュニティ役員会で、23日のこのシンポジウムへの出席要請があり、内容をみて見るとパネリストに神戸新聞の論説委員という肩書で大学とアメフットの後輩の名前を発見して、早速ネットで市議会総務課に参加申し込みをし、即参加OKの返事を貰った次第である。
 今日は朝稽古の日であったが稽古はお休みして午後から出掛けた。
 当初は参加者が少ないのでと云うことであったが、宝塚ホテルの「琥珀」の間は満席の盛況であった。
 主催の北山議長には昨年来、一連の自治会連合会の件ではお世話になっているので、参加することで少し義理が果たせたかとは思うが、老生自身は地方議会の苦悩する諸問題がよく理解でき、良い勉強になったと思う。
 また、久し振りに懐かしい後輩と顔を合わす機会もあり、有意義な時間を過ごす事が出来、貴重な体験であった。 

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